東京の杉原浩司です。私も呼びかけ人の一人となっている「ウクライナ民衆連
帯募金」が主催する講演会のご案内です。ご関心のある方はぜひご参加ください。
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毎日新聞記者・真野森作さんのお話を聞く会を開きます。
真野さんは、2014年にウクライナ東部やクリミアを中心に17回も訪問したとい
う方です。取材をまとめた『ルポ プーチンの戦争』は、優れたルポですので、
貴重なお話を聞けるはずです。
◆このお知らせはFacebookやSNSには転載しないよう、お願いします。
ウクライナ――2014年から2022年へ
おはなし:真野森作さん(毎日新聞記者)
日 時:2024年11月3日(日)13時30分開場、14時開演
場 所:文京シビックセンター4階ホール(地下鉄後楽園駅・春日駅)
アクセス https://www.city.bunkyo.lg.jp/b040/p006602.html
会場費:500円
主 催:ウクライナ民衆連帯募金
uarentaibokin@gmail.com
サイト https://note.com/uarentaibokin/
2022年に始まり、長期化するロシアのウクライナ侵攻。その前段として、2014
年にはクリミア併合と東部への軍事介入がありました。当時、真野さんはウク
ライナを17回も訪問し、クリミア、そして、親ロ派支配地域を含む東部ドンバ
ス地方の多くの人の声を聞き取りました。また、全面侵攻後は現地を2回、訪
れて取材しています。2014年と2022年以降を貫く視点から、貴重なお話を伺い
ます。
<真野森作さん>
1979年生まれ。2001年、毎日新聞社入社。ロシア留学を経て13年から17年にモ
スクワ特派員に。20年4月からはカイロ特派員として中東・北アフリカ諸国を
担当。現在は外信部副部長兼論説研究員。著書に『ルポ プーチンの戦争』
(筑摩選書、18年)、『ポスト・プーチン論序説 「チェチェン化」するロシ
ア』(東洋書店新社、21年)、『ルポ プーチンの破滅戦争』(ちくま新書、
23年)。
2024年10月31日
真野森作さん講演「ウクライナ――2014年から2022年へ」/11月3日(日)
posted by だつげんぱつ at 01:46| 脱原発情報[情報]
2024年10月30日
【紹介】『地平』11月号が「自衛隊と殺人ドローン」を特集!
【紹介】『地平』11月号が「自衛隊と殺人ドローン」を特集!
https://kojiskojis.hatenablog.com/entry/2024/10/30/010321
東京の杉原浩司(武器取引反対ネットワーク:NAJAT/STOP大軍拡アクション)
です。[転送・転載歓迎/重複失礼]
お知らせするのが大幅に遅れてしまいましたが、現在発売中の月刊誌『地平』
11月号の特集2として「自衛隊と殺人ドローン」が掲載されています。
月刊『地平』11月号 目次(大特集は「被告、最高裁。」)
https://chihei.net/2024/10/02/chihei202411/ ※創刊記念特別定価 990円
防衛省は、2025年度概算要求で小型の自爆型ドローン310機分の取得費30億円
を計上しました。いまだに「イスラエル製も排除しない」と述べています。
“自爆”ドローン310機導入へ 防衛省概算要求
購入すれば「死の商人」潤す(9月15日、しんぶん赤旗)
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik24/2024-09-15/2024091501_01_0.html
来年春にも予想される本採用のための一般競争入札に応募させないために、輸
入代理店(川崎重工、住商エアロシステム、海外物産、日本エヤークラフトサ
プライ)にボイコットなども含めた強い圧力をかける必要があります。
私の文章では、問題発覚の経緯から、ドローン輸入の危険性、背後にある米軍
戦略や止めるための課題などについて、現時点でお伝えできる情報をしっかり
盛り込むことができました。防大OBとしてなぜ立ち上がったのかを率直に語っ
た平山貴盛さんのインタビュー、ガザでのドローンによる虐殺の実態を暴いた
ユーロメッド人権モニターの報告も必読です。
今回の特集を、あり得ない虐殺加担を具体的に止めていくための基本テキスト
として、ぜひお役立てください。
---------------------------------------------
【特集2 自衛隊と殺人ドローン】
◆杉原浩司(NAJAT代表)
虐殺加担に抗する−−イスラエル製攻撃型ドローン輸入を食い止めるために
<小見出し>
市民が暴いた
官民一体で堕落する日本
強まるイスラエルとの軍事・経済協力
市民の動きと新たな事実
動揺する川崎重工
自衛隊の全面導入と米軍戦略
BDSで本当に止める
抵抗の1年、連帯の1年
◆平山貴盛(ジェノサイドに抗する防衛大学校卒業生の会)
インタビュー「これは防衛省の退廃だ」
◆ユーロメッド人権モニター
ドローンに殺される−−イスラエル軍によるパレスチナ民間人への犯罪的殺傷の記録
※関連して以下も掲載されています。
アライ=ヒロユキ(美術・文化社会批評)
パレスチナを圧殺するアート検閲−−グローバルノースの欺瞞
ノラ・レスター・ムラド(作家)、マリアム・アスワド(アーティスト)
【図解】パレスチナ人の虐殺が「正当化」されていく簡単で残酷な14の仕組み
https://kojiskojis.hatenablog.com/entry/2024/10/30/010321
東京の杉原浩司(武器取引反対ネットワーク:NAJAT/STOP大軍拡アクション)
です。[転送・転載歓迎/重複失礼]
お知らせするのが大幅に遅れてしまいましたが、現在発売中の月刊誌『地平』
11月号の特集2として「自衛隊と殺人ドローン」が掲載されています。
月刊『地平』11月号 目次(大特集は「被告、最高裁。」)
https://chihei.net/2024/10/02/chihei202411/ ※創刊記念特別定価 990円
防衛省は、2025年度概算要求で小型の自爆型ドローン310機分の取得費30億円
を計上しました。いまだに「イスラエル製も排除しない」と述べています。
“自爆”ドローン310機導入へ 防衛省概算要求
購入すれば「死の商人」潤す(9月15日、しんぶん赤旗)
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik24/2024-09-15/2024091501_01_0.html
来年春にも予想される本採用のための一般競争入札に応募させないために、輸
入代理店(川崎重工、住商エアロシステム、海外物産、日本エヤークラフトサ
プライ)にボイコットなども含めた強い圧力をかける必要があります。
私の文章では、問題発覚の経緯から、ドローン輸入の危険性、背後にある米軍
戦略や止めるための課題などについて、現時点でお伝えできる情報をしっかり
盛り込むことができました。防大OBとしてなぜ立ち上がったのかを率直に語っ
た平山貴盛さんのインタビュー、ガザでのドローンによる虐殺の実態を暴いた
ユーロメッド人権モニターの報告も必読です。
今回の特集を、あり得ない虐殺加担を具体的に止めていくための基本テキスト
として、ぜひお役立てください。
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【特集2 自衛隊と殺人ドローン】
◆杉原浩司(NAJAT代表)
虐殺加担に抗する−−イスラエル製攻撃型ドローン輸入を食い止めるために
<小見出し>
市民が暴いた
官民一体で堕落する日本
強まるイスラエルとの軍事・経済協力
市民の動きと新たな事実
動揺する川崎重工
自衛隊の全面導入と米軍戦略
BDSで本当に止める
抵抗の1年、連帯の1年
◆平山貴盛(ジェノサイドに抗する防衛大学校卒業生の会)
インタビュー「これは防衛省の退廃だ」
◆ユーロメッド人権モニター
ドローンに殺される−−イスラエル軍によるパレスチナ民間人への犯罪的殺傷の記録
※関連して以下も掲載されています。
アライ=ヒロユキ(美術・文化社会批評)
パレスチナを圧殺するアート検閲−−グローバルノースの欺瞞
ノラ・レスター・ムラド(作家)、マリアム・アスワド(アーティスト)
【図解】パレスチナ人の虐殺が「正当化」されていく簡単で残酷な14の仕組み
posted by だつげんぱつ at 01:17| 脱原発情報[情報]
2024年10月22日
【本日夕方】日米共同統合演習「キーン・ソード」やめろ!10.22官邸前行動へ
東京の杉原浩司(武器取引反対ネットワーク:NAJAT/STOP大軍拡アクション)
です。[転送・転載歓迎/重複失礼]
もう当日のご案内となり恐縮ですが、22日夕方の官邸前行動をお知らせします。
総選挙が行われていようと、戦争準備は着々と進んでいきます。タガの外れた
まま放置すれば、手遅れになりかねません。
最低限の意思表示です。ぜひご参加、ご取材ください!
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琉球弧を踏みにじり、全国を戦争でつなぐ日米共同統合演習
「キーン・ソード」やめろ!10.22官邸前行動
https://shimajimastanding.blogspot.com/2024/10/1022.html ←グラウンドルールも
10月22日(火)18時〜19時
首相官邸前(国会議事堂前駅)
〈呼びかけ〉
島じまスタンディング ishiisugito@gmail.com (石井)
STOP大軍拡アクション 090-6185-4407(杉原)
◆
いつから、こんなことが、あたり前のように行われることになったのか。それと
も、今回がはじめてのことなのか。
36の民間空港・港湾が軍事演習場になる。輸送や部隊の機動展開の拠点となり、
23の都道府県を戦争でつなぐ。自衛隊の基地がミサイル攻撃を受けて滑走路が使
えなくなったので、民間空港を使う。奄美空港と徳之島空港では、自衛隊の戦闘
機が連続離発着訓練を行う。
米軍(海兵隊と陸軍)の高機動ロケット砲システム「HIMARS」が沖縄から米軍輸
送機で北海道に空輸され、自衛隊の多連装ロケットシステム「MLRS」と共に実弾
射撃を行う。
北海道・東北沖、三沢沖、四国沖、沖縄東方、4つの訓練海空域が設定され、日
米の戦闘機、空中空輸機、電子戦機、自衛隊の輸送機、早期警戒機、哨戒機、救
難機、イージス艦などが展開し、地上で行われる地対艦ミサイル部隊や高射部隊
や電子戦部隊の訓練と連携しながら、「防空」と「対艦攻撃」を軸とする大規模
な島しょ戦争・ミサイル戦争訓練が行われる。
地上で「対空」「対艦」の戦闘訓練が行われるのは、奄美大島、徳之島、沖縄島、
久米島、石垣島、宮古島など。全国のミサイル部隊が琉球弧に結集する。奄美大
島と石垣島には米軍「HIMARS」も展開する。
琉球弧が戦場になることを前提とする訓練は、いつからあたり前になったのか。
徳之島には軍事施設はない。しかし徳之島の民間空港・港湾・公園など34の施設
・場所で「生地訓練」※が行われる。水陸機動団や米海兵隊などによる水陸両用
作戦として、水際障害処理から始まり、ドローン飛行、ヘリキャスティング、陸
自オスプレイによる空中機動、エアクッション艇による上陸、部隊展開、兵站施
設の構築、山地での偵察までの、一連の訓練。偵察ボートや米軍機から着上陸し
た自衛隊と米兵は、山地機動訓練と偵察訓練を行う。ヘリ等離発着訓練には米軍
オスプレイも参加する。自衛隊の第1ヘリコプター団、第1空艇団と米海兵隊が自
由降下を行う。対艦戦闘訓練では地対艦ミサイルの発射機や機動戦闘車も展開す
る。情報収集訓練、電磁波作戦訓練もある。徳之島空港には、前述の戦闘機(F-15
最大4機)のほか、練習機と輸送機も飛来する。
奄美大島では公園や展望台など17の軍事施設以外の施設・場所が訓練に使用される。
沖永良部島には自衛隊の高射部隊と通信部隊が展開する。ミサイル発射機が持ち
込まれる。喜界島の「生地」にも自衛隊が夜間も含め展開する。奄美の島じま全
体が、もともと軍事訓練場であったかのようだ。
1945年4月に米軍に占領された入砂島は、リーフに囲まれた美しいサンゴの島で、
4つの御嶽があり聖地とされているが、占領されたまま島全域が射爆撃場とされ、
そのまま現在に至る。この「出砂島射爆場」で、陸上自衛隊と米陸軍と米海軍と
米空軍と米海兵隊と豪陸軍と加陸軍による「統合火力誘導訓練」が行われる。
与那国島や石垣島で大量の傷病者が発生し、重症患者のトリアージを行い、日米
のオスプレイで沖縄島の病院へ搬送し、より高度な治療が必要な患者を輸送機で
埼玉の入間基地の自衛隊病院へ後送し、さらに自衛隊中央病院など最終後送先へ
搬送する。
与那国島では住民や観光客を島外に避難させるための日米共同訓練が実施される。
いつから、こんなことがあたり前になったのか。
◆
琉球弧の島じまは最前線に位置しているのではない。
私たちの平和は、基地も軍事演習もない琉球弧からはじまる。
私たちのあたり前を取り戻す。官邸前行動にぜひご参加ください。
※軍事施設や訓練場ではない場所で行う訓練を、自衛隊は「生地(なまち)訓練」
と呼んでいます。
※上記以外にも、様々な訓練が計画されています。資料をご覧ください。
日米共同統合演習「キーン・ソード25(Keen Sword 25)」
2024年10月23(水)〜11月1日(金)(10日間、前後に準備・撤収期間等)
《資料》「キーン・ソード25」と称する軍事演習について@
https://shimajimastanding.blogspot.com/2024/10/25.html
《資料》「キーン・ソード25」と称する軍事演習についてA
https://shimajimastanding.blogspot.com/2024/10/25_20.html
です。[転送・転載歓迎/重複失礼]
もう当日のご案内となり恐縮ですが、22日夕方の官邸前行動をお知らせします。
総選挙が行われていようと、戦争準備は着々と進んでいきます。タガの外れた
まま放置すれば、手遅れになりかねません。
最低限の意思表示です。ぜひご参加、ご取材ください!
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琉球弧を踏みにじり、全国を戦争でつなぐ日米共同統合演習
「キーン・ソード」やめろ!10.22官邸前行動
https://shimajimastanding.blogspot.com/2024/10/1022.html ←グラウンドルールも
10月22日(火)18時〜19時
首相官邸前(国会議事堂前駅)
〈呼びかけ〉
島じまスタンディング ishiisugito@gmail.com (石井)
STOP大軍拡アクション 090-6185-4407(杉原)
◆
いつから、こんなことが、あたり前のように行われることになったのか。それと
も、今回がはじめてのことなのか。
36の民間空港・港湾が軍事演習場になる。輸送や部隊の機動展開の拠点となり、
23の都道府県を戦争でつなぐ。自衛隊の基地がミサイル攻撃を受けて滑走路が使
えなくなったので、民間空港を使う。奄美空港と徳之島空港では、自衛隊の戦闘
機が連続離発着訓練を行う。
米軍(海兵隊と陸軍)の高機動ロケット砲システム「HIMARS」が沖縄から米軍輸
送機で北海道に空輸され、自衛隊の多連装ロケットシステム「MLRS」と共に実弾
射撃を行う。
北海道・東北沖、三沢沖、四国沖、沖縄東方、4つの訓練海空域が設定され、日
米の戦闘機、空中空輸機、電子戦機、自衛隊の輸送機、早期警戒機、哨戒機、救
難機、イージス艦などが展開し、地上で行われる地対艦ミサイル部隊や高射部隊
や電子戦部隊の訓練と連携しながら、「防空」と「対艦攻撃」を軸とする大規模
な島しょ戦争・ミサイル戦争訓練が行われる。
地上で「対空」「対艦」の戦闘訓練が行われるのは、奄美大島、徳之島、沖縄島、
久米島、石垣島、宮古島など。全国のミサイル部隊が琉球弧に結集する。奄美大
島と石垣島には米軍「HIMARS」も展開する。
琉球弧が戦場になることを前提とする訓練は、いつからあたり前になったのか。
徳之島には軍事施設はない。しかし徳之島の民間空港・港湾・公園など34の施設
・場所で「生地訓練」※が行われる。水陸機動団や米海兵隊などによる水陸両用
作戦として、水際障害処理から始まり、ドローン飛行、ヘリキャスティング、陸
自オスプレイによる空中機動、エアクッション艇による上陸、部隊展開、兵站施
設の構築、山地での偵察までの、一連の訓練。偵察ボートや米軍機から着上陸し
た自衛隊と米兵は、山地機動訓練と偵察訓練を行う。ヘリ等離発着訓練には米軍
オスプレイも参加する。自衛隊の第1ヘリコプター団、第1空艇団と米海兵隊が自
由降下を行う。対艦戦闘訓練では地対艦ミサイルの発射機や機動戦闘車も展開す
る。情報収集訓練、電磁波作戦訓練もある。徳之島空港には、前述の戦闘機(F-15
最大4機)のほか、練習機と輸送機も飛来する。
奄美大島では公園や展望台など17の軍事施設以外の施設・場所が訓練に使用される。
沖永良部島には自衛隊の高射部隊と通信部隊が展開する。ミサイル発射機が持ち
込まれる。喜界島の「生地」にも自衛隊が夜間も含め展開する。奄美の島じま全
体が、もともと軍事訓練場であったかのようだ。
1945年4月に米軍に占領された入砂島は、リーフに囲まれた美しいサンゴの島で、
4つの御嶽があり聖地とされているが、占領されたまま島全域が射爆撃場とされ、
そのまま現在に至る。この「出砂島射爆場」で、陸上自衛隊と米陸軍と米海軍と
米空軍と米海兵隊と豪陸軍と加陸軍による「統合火力誘導訓練」が行われる。
与那国島や石垣島で大量の傷病者が発生し、重症患者のトリアージを行い、日米
のオスプレイで沖縄島の病院へ搬送し、より高度な治療が必要な患者を輸送機で
埼玉の入間基地の自衛隊病院へ後送し、さらに自衛隊中央病院など最終後送先へ
搬送する。
与那国島では住民や観光客を島外に避難させるための日米共同訓練が実施される。
いつから、こんなことがあたり前になったのか。
◆
琉球弧の島じまは最前線に位置しているのではない。
私たちの平和は、基地も軍事演習もない琉球弧からはじまる。
私たちのあたり前を取り戻す。官邸前行動にぜひご参加ください。
※軍事施設や訓練場ではない場所で行う訓練を、自衛隊は「生地(なまち)訓練」
と呼んでいます。
※上記以外にも、様々な訓練が計画されています。資料をご覧ください。
日米共同統合演習「キーン・ソード25(Keen Sword 25)」
2024年10月23(水)〜11月1日(金)(10日間、前後に準備・撤収期間等)
《資料》「キーン・ソード25」と称する軍事演習について@
https://shimajimastanding.blogspot.com/2024/10/25.html
《資料》「キーン・ソード25」と称する軍事演習についてA
https://shimajimastanding.blogspot.com/2024/10/25_20.html
posted by だつげんぱつ at 00:46| 脱原発情報[情報]