2021年06月24日

賛同募集;宮城秋乃さんへの沖縄県警の不当捜査に抗議する(個人・団体)


星川まり(東京・社会運動部)です。


土地規制法の先取りのような宮城さんの不当捜査についての、市民団体の抗議声明です。


個人・団体賛同を6/30まで募集しているのでご参加ください。


緑の党も団体賛同の方向で提案します。


https://www.foejapan.org/aid/takae/210621.html?fbclid=IwAR2hEuoQFgcjbSChY8le6UUWszeslc4FXenJ674uP3aLXf0DJZaLCWmQYUI


・・・・・転載・・・・・


共同声明:蝶類研究者・宮城秋乃さんへの沖縄県警の不当捜査に抗議する 〜やんばるの森の保護活動を威圧するのか


世界自然遺産候補地に含まれる北部訓練場返還地で昆虫調査を行いながら、一方で数多くの米軍廃棄物の問題を訴えていた蝶類研究者の宮城秋乃さんが、沖縄県警から不当捜査を受けました。
辺野古・高江を守ろう!NGOネットワーク、美ら海にもやんばるにも基地はいらない市民の会、国際環境NGO FoE Japanの3団体は、本日、以下の抗議声明を発出しました。

なお、この声明への個人・団体の賛同を募集しています。賛同可能な方は以下フォームにご記入ください(〆切6月30日)>賛同用フォーム
※6月25日に開催予定のオンラインセミナー「やんばるの森、辺野古の海は今」にて、沖縄本島北部の世界遺産登録と米軍施設についての問題を紹介し、宮城秋乃さんへの不当捜査の件も取り上げます。ぜひ、ご参加ください。>詳しくはこちら

 



 

2021年6月21日

蝶類研究者・宮城秋乃さんへの沖縄県警の不当捜査に抗議する
〜やんばるの森の保護活動を威圧するのか

 


辺野古・高江を守ろう!NGOネットワーク
美ら海にもやんばるにも基地はいらない市民の会
国際環境団体FoE Japan


 6月4日に沖縄県警は、東村在住の蝶類研究者・宮城秋乃さん宅を捜索し、パソコン、カメラ、携帯電話、作業着などの押収、書籍類のチェック、写真撮影を行ったと伝えられています。容疑は、米国海兵隊北部訓練場ゲート前のイエローライン内に、同訓練場返還地部分で発見された少量の米軍廃棄物を置いたことが、威力業務妨害、廃棄物処理法違反、また、同訓練場に入ろうとする2台の米軍車両の進行を止めたことが道交法違反に当たるとのことで、家宅捜索後に何回も取り調べが行われています。これは、宮城さんに対する不当な捜査・威圧であり、私たちは、沖縄県警に強く抗議し、捜査の中止と押収物の返却、謝罪を求めます。
 宮城さんは、世界自然遺産候補地に含まれる北部訓練場返還地で昆虫調査を行いながら、一方で数多くの米軍廃棄物(銃弾空包、手榴弾、照明弾、ドラム缶、空き缶、空き瓶、コバルト60を含む金属部品、野戦食パッケージなどの古い残骸から比較的新しいものまで、海兵隊が訓練で使用し廃棄・放置したもの)を発見して、そのうち未使用と不発の弾薬については警察に通報し、日本政府に除去して森林の環境浄化を図るように訴えてきました。
 しかし、政府は訓練場の部分返還後に形式的な環境調査と一部の支障除去を行っただけで、米軍廃棄物は未だ大量に放置され、自然遺産候補地のやんばるの森には汚染されたままの地域があります。政府・警察は何も対策をとらないどころか、逆に、この問題を告発してきた宮城さんに対して、威力業務妨害等の容疑で家宅捜索・取り調べという威圧におよんだのです。これは告発者に対する弾圧で、まったく不当な行為です。
 廃棄物の除去は、廃棄者・汚染者の負担が原則です。国際的な環境運動では、不法な廃棄物投棄を告発するために、責任ある機関の前に廃棄物を並べ抗議する行動は、意思表示・表現の自由として認められています。民主主義の国として当然です。これを認めず、逆に弾圧するのは専制国家に他なりません。
 私たち自然保護団体は、やんばるの森の生物調査や保護活動を熱心に行っている宮城秋乃さんに敬意を表し応援しています。そのため、今回の家宅捜索・取り調べに大きな衝撃を受けるとともに、強い憤りを感じています。私たちは、沖縄県警による宮城秋乃さんへの不当な捜査および威圧に強く抗議します。また、捜査の中止と押収物の返却、謝罪を求めます。
 連絡先:辺野古・高江を守ろう!NGOネットワーク henokotakaengo@gmail.com
     東京都新宿区下宮比町3-12明成ビル302 3.11プラザ 

posted by だつげんぱつ at 12:45| 脱原発情報[情報]

2021年06月22日

【明日】オリパラ反対!6・23全国・全世界同時行動呼びかけ:東京は新宿デモ!

東京の杉原浩司(武器取引反対ネットワーク:NAJAT)です。
[転送・転載歓迎/重複失礼]

東京パンデミック五輪は、観客上限1万人で関係者などは「別枠」、酒類提
供の検討、生徒のオリパラ集団観戦など、完全にタガの外れた暴走ぶりです。

オリンピックはもともと「平和の祭典」ではありません。利権まみれ、野宿者
・生活者の排除、原発事故隠し、ジェンダー差別、熱帯林破壊、優生思想、ボ
ランティア搾取、監視強化などなど。コロナ禍でその本質がグロテスクに露呈
しています。

これは間違いなく、かつての侵略戦争と同様の「なぜあの時止められなかった
の?」案件です。止めなければ、さらに人が殺されます。

まだ間に合います。今まで(反五輪)デモに参加したことのない人も明日は
ぜひ!!!

<参考>
レイバーネットTV 第160号(6月16日放送)
「オリンピック強行は暴力である」〜さまざまな分野から痛烈な批判
アーカイブ録画 https://youtu.be/iCcq-CpmSq0 ※特集は33分50秒頃から

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◆オリパラ反対!6・23全国・全世界同時行動呼びかけ
https://bit.ly/3gKhq2h

★東京では新宿デモ!
6月23日(水)
18時 都庁第一庁舎2階(都庁通り)正面玄関前集合
   →抗議スタンディング・アピール
19時 新宿繁華街に向けてデモ出発→アルタ前解散

ウェブ中継も行います。
配信アドレス→ https://youtu.be/qmCf3tzjQMU

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オリパラ強行開催が一か月余り後に迫っています。

わたしたちは開催一か月前の6月23日に全国全世界に同時行動を呼びかけてい
ます。

#オリンピックより命を守れ
#CanceltheOlympics
#AbolishtheOlympics
#NOlympicsAnywhere

などのハッシュタグとともに、オリンピックに反対するメッセージ、 画像、
動画、プラカードなどで一緒に意思表示しましょう。

ご近所や最寄り駅などで同時スタンディングも大歓迎です。
ぜひSNSでシェアしてください。

以下の呼びかけ文に賛同いただける方や団体はこちらのアドレスまでお知らせ
ください → info@2020okotowa.link

◆呼びかけ団体

反五輪の会/オリンピック災害おことわり連絡会/東京にオリンピックはいら
ないネット/オリンピック終息宣言実行委員会/アジア女性資料センター/
ふぇみん婦人民主クラブ/オリンピックの中止を求める松本の会/オリンピッ
クいらない人たちネットワーク(長野)

◆呼びかけ文

NOlympicDay
オリンピックは私たちを殺す!
やらせるものか「犠牲の祭典」6.23新宿デモ
全国・全世界 同時行動

オリンピック開会式まであと1ヶ月しかない。
新型コロナのパンデミックはまったく終息が見えないのに、いまだに大会の
中止は宣言されていない。

どれだけオリンピックをやりたいのか、日本政府、東京都。
とりわけ、バッハ・国際オリンピック委員会(IOC)会長は「五輪の夢を
実現するために、いくらかの犠牲を払うべきだ」とまで言い放った。

「いくらかの犠牲」とはいったい何だろう?
いくらかの犠牲とは、
オリンピックのために動く3兆円を超える金にしがみつく政治家と一部の企
業の利益のために、私たちが新型コロナウィルスに感染させられ、入院すら
できずに死ぬことだ。

いくらかの犠牲とは、医師も、看護師も、救急車も、病床も、オリンピック
のために私たちから取り上げられることだ。

いくらかの犠牲とは、公園で暮らしていた人々が追い出され、緑の木々が
たった2週間のイベントのために伐り払われることだ。

いくらかの犠牲とは、IOCの幹部たちが涼しい貴賓席から見下ろす炎天下
のスタジアムに、80万人以上の子どもたちが駆りあつめられることだ。

そして「夢」とはなんだろう?
夢とは、プライベートジェットで飛んできたオリンピック貴族たちが、5つ
星ホテルのスイートに私たちの税金(!)で宿泊し、豪勢な晩餐会を2週間
続けることだ。

夢とは、東京大会だけでも5千億円を軽く超える放映権料を、ただの任意団
体にすぎないIOCが受け取ることだ。

夢とは、人々がオリンピックに気を取られている間に、放射能汚染水を海に
ばらまくことだ。

オリンピックとパラリンピックは私たちを殺す!
Olympics Kill Us All!
こんな悪夢はもうたくさんだ。

奇(く)しくも開会式の1ヶ月前の日、6月23日はIOCが定めた「オリンピ
ックデー」なのだという。

それなら私たちは、これからオリンピックを廃絶するまで、この日を「国際
ノーオリンピックデー」#NOlympicDayにしよう。

まず東京、パリ、LA、そして日本のあちらこちらでデモやスタンディングを
して、同時に声をあげよう。

この「犠牲の祭典」を止められるのは、私たち、そして世界中の人々の声だ。

やらせるものか、オリンピック。都庁の前に集まろう!それぞれの街で立ち上
がろう!

◆デモに参加を予定されている皆さんへ

※お腹がすいても参加できるデモ!軽食あり
※プラカード、鳴り物歓迎
※ナショナリズムを象徴するもの、国旗の持ち込み、ヘイトスピーチはおこと
わりします。

こちらの記事もご参照ください。「『国民の大切な税金をむだづかいするな』
の横断幕について、話し合いました」
https://bit.ly/3v2L5aK

※マスク着用、手指消毒、参加者間の距離の確保などコロナ感染予防対策にご
協力のうえ参加をお願いします。

◆現在予定されている取り組みの一例
https://bit.ly/3gSeTBW

・東京都庁正面入り口での抗議スタンディングと新宿一周デモ(呼びかけ団体)
・静岡市で聖火リレー当日にデモ(コロナ下の『聖火』『オリ・パラ』に反対!
実行委員会・しずおか)
・6.23オリンピックやめて!吉祥寺スタンディング
6月23日(水)18時30分〜20時、吉祥寺駅北口サンロード入口
・6月23日(水)19時〜20時 横浜駅西口のジョイナス入口付近で五輪反対スタ
ンディング
・6月23日(水)18時〜 浜松駅北口で「NO聖火!NO五輪!浜松連帯リレー」
スタンディング
・子どもたちの動員をやめさせる都教委申し入れ行動をスタンディングの前に
します(都教委包囲ネット)
・24年パリ五輪のための取り壊されることに抗議してオキュパイ中の自主耕作
農園で連帯の行動(パリ)

◆情報は随時更新される予定です。以下のサイトでご確認ください。

<反五輪の会>
https://hangorin.tumblr.com/
https://twitter.com/hangorinnokai
https://www.facebook.com/page.no.olympics2020/

<オリンピック災害おことわり連絡会>
http://www.2020okotowa.link/
https://twitter.com/link_notokyo5o
https://ja-jp.facebook.com/okotowalink/
posted by だつげんぱつ at 23:38| 脱原発情報[情報]

2021年06月21日

農産物検査の改正に関するパブリックコメント









星川まり(東京・社会運動部)です。

明日いっぱいのパブコメ です。

短くても良いので意見を出しましょう。

印鑰さんのコメント、参考にしてください。

 

INYAKU Tomoya 印鑰 智哉

@tomo_nada




 









このままでは日本はお米の生産がほんの一部しか続かず、輸入米に頼ることになる。そうなれば日本は永続植民地状態になってしまうのでは? 農産物検査改正で産地品種銘柄は4分の1が廃止の対象に。規制改革推進会議への忖度? パブリックコメントの締め切りは22日


22日締め切りの農産物検査改正に関するパブリックコメント、出すコメントを書いてみました。ご参考にしていただければ幸いです。知られることもなく、企業の企業による企業のための食のシステムにされるのはまっぴらです。地域の食を守りましょう。


<転載>

農産物検査の改正に関するパブリックコメント、実際に提出する文章の草稿を書いてみました。時間がなくて書き殴りです。誤字もあるかもしれません。模範解答からはほど遠いですが、とりあえずの自分なりの訴えるべきことをまとめてみました。
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 今回の農産物検査の改正については世界の状況とは逆行し、農水省として取り組むべき方向とは真逆の改正になっていると感じざるをえません。改正に反対すると共に、抜本的な見直しをすることを求めます。
 まず、今回の農産物検査の改正で斑点米などに関する等級制の廃止が候補にあがっていました。農産物検査制度には問題があり、この等級米の制度は解決するべき問題の1つであったと思います。斑点米などの着色粒は色彩識別機などによって排除することも可能であり、このような等級米制度ゆえに、斑点米を作らないためにネオニコチノイド系農薬を不要に使って、農家や消費者の健康を害して閉まっています。この等級米制度を無くすということであれば賛成もできるのですが、その後、この制度は、着色粒のデジタルデータをそのまま表示することが提案されたとのこと、もしそうなってしまえば等級制度どころか無限等級制になってしまい、よりよい数値を求めて、ネオニコチノイド系農薬の使用が増えてしまうでしょう。
 今回の改正ではこの表示は先送りになったとのことですが、このようなことさえ踏み込めないことはひじょうに残念に思います。「みどりの食料システム戦略」でも明記された通り、ネオニコチノイド系農薬の削減は今や世界的趨勢であり、それを逆に増加させるような制度変更は決してあってはなりません。このことは強く申し上げます。
 さらに今回の改正では産地品種銘柄で検査量が10トン未満の銘柄の廃止がうたわれています。関係者の意見を聴取した上で、問題がなければ廃止とのことですが、そもそも産地品種銘柄は毎年、道府県の関係者と農水省が協議して、不要なものは外すことができるようになっています。なぜわざわざ廃止が明記されなければならないのでしょうか?
 検査機関の負担軽減がうたわれていますが、なおさらそれは各道府県で判断できることではないでしょうか?
 負担軽減を謳っているにも関わらず、この改正ではこれまで水稲では使われてこなかった「品種銘柄」を大きく活用するとしています。品種銘柄として指定されると、産地品種銘柄に指定されていない都道府県でも検査機関はその検査に対応しなければならなくなります。これまで検査実績がなかったものを突然対応しなければならなくなる。しかも、全国すべてで、ということですので、大変な負担強化ではないでしょうか?
 その検査強化に対して、目視による検査から書類提出だけで済ます方向が検討されているといいますが、これであれば検査といいうるでしょうか? 検査の改正ではなく、検査の骨抜き、形骸化の提案となっているといわざるをえません。
 検査が形骸化されることにより、今後、品種は曖昧なものになっていくことが危惧されます。これまで多様な農業遺伝資源が多くの方たちの大変な努力によって支えられてきました。しかし、農産物検査を形骸化してしまうことにより、そうした努力は水の泡になってしまうことでしょう。何の品種か、誰も実際に確認しないものが出回り、それが遺伝子組み換えされていようと、放射線照射されていようと、「ゲノム編集」されていようと誰もわからない。これはそうした種苗を売りたい企業にとっては理想的な環境かもしれませんが、農業の発展を望む農家、そして安全な食を求める消費者にとっては悪夢です。
 農水省の役割はこのような方向を許すことではなく、あくまで農業政策のプロフェッショナルとして、農業遺伝資源をしっかり守る制度を守ることにあるのではないでしょうか? その意志は本当にお持ちですか? 後世から恨まれる「改正」となっていないか、今一度、見直しを求めます。
 現在、気候危機が厳しくなる中で、在来種などを含む多様な品種を確保することの重要性が世界で指摘されています。
 イタリアでは政府が種苗選択の権限を地方自治体に移譲し、地方自治体によって、在来種を含む多様な種苗が確保される政策が採択されています。地域ごとに種苗は変わりますので理にかなった政策です。同様の政策はブラジル、韓国などでも地方の在来品種の本格活用が進んでいます。米国でも先住民族の種苗を守るための法案が作られています。つまり、今後の激動する世界の中で、そうした多様な農業遺伝資源の保全・活用こそが農業の存続、社会の存続に不可欠であると考えているからに他なりません。
 それに対して、今回の農水省の検査法改正のめざすのは、その真逆の品種の淘汰であり、地方自治体の公共品種から民間企業の品種への移行であると言わざるをえません。民間企業の大手は同時に化学企業でもあり、その民間品種への移行はさらなる化学肥料・農薬使用の増加をもたらすことでしょう。気候危機に対して、多様な農業遺伝資源を確保すべき農水省が率先して、その縮小に努めるという姿勢はまったく正反対の方向となっています。
 気候危機だけでなく、現在は農家の存続危機でもあります。わずか5年の間に22%も農家が激減しています。生産費を下回る販売価格、輸入農産物と競合の前に離農を余儀なくされる状況が続いています。
 グローバルな品種、広域で同一の品種だけになるということでは、地方で特色ある品種が作れなくなり、地方によっては農村が壊滅してしまう危惧も高まっています。それを防ぐためにはその地域を生かせる地域の品種を増やすことです。それは全国一律流通できる企業にとって便利な品種銘柄ではなく、在来種を含む地域の銘柄ではないでしょうか? それを守れなければ日本のお米の生産農家はさらに激減し、将来的に日本は輸入米に頼るしかなくなる事態にいずれなっていき、永遠に植民地状態になることが危惧されます。輸入できなくなれば餓死者すら出ることもありえるでしょう。すでに貧富の格差ゆえに餓死者が出る社会に日本はなりつつあります。こうしたシナリオを防ぐのが農水省の使命ではないでしょうか?
 地方創生といいながら、産地品種銘柄を縮小することで地方の権限をより縮小し、逆に民間企業の求める方向に地方を従わせていくということも、本質的な民主主義の後退であり、大きな違和感を感じざるをえません。農水省が進むべき道を誤っていると感じざるをえません。
 以上の観点から、今回の農産物検査の改正に対して、強く反対を申し上げます。そして徹底した見直しを求めるものです。
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コメント提出は以下から
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id;=550003325&Mode;=0



posted by だつげんぱつ at 18:00| 脱原発情報[情報]