2020年12月20日

【ご紹介】「殺すな!STOP敵基地攻撃能力 12.17国会正門前ダイ・イン」へのメッセージ

東京の杉原浩司(武器取引反対ネットワーク:NAJAT)です。
[転送・転載歓迎/重複失礼]

菅内閣が12月18日、イージス・アショア代替策として、イージス艦2隻の新
造と「12式地対艦誘導弾」の射程を大幅延長しての開発を閣議決定したこ
とに強く抗議し、撤回を求めます。18日午前、官邸前で13人が参加して抗
議行動を行いました。

閣議決定前日の12月17日午後に行った「殺すな!STOP敵基地攻撃能力 国会
正門前ダイ・イン」に寄せられたメッセージをご紹介します。読み応えあ
る素晴らしいものばかりです。ぜひ、ご一読ください。また、広めていた
だけると嬉しいです。

【記事や動画もぜひご覧ください!】
敵基地攻撃能力、保持させない! 国会前で抗議の「ダイ・イン」
(12月17日、東京新聞Web、動画もあり)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/74979

「攻撃受ける前に先制攻撃」なんてしていいの?〜国会正門前でダイ・イン
(レイバーネット、12月17日)
http://www.labornetjp.org/news/2020/1217shasin/

【動画】(labornetTV、約6分)
https://www.youtube.com/watch?v=QI_5p3KXCwg&feature=youtu.be

【全編動画】(撮影:KENさん、1時間34分12秒)
https://www.youtube.com/watch?v=N_eJX_tmspo&feature=youtu.be

長距離弾開発を閣議決定 議論経ず敵基地攻撃に道 イージス艦2隻も建造へ
(12月19日、東京)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/75233

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◆「殺すな!STOP敵基地攻撃能力 12.17国会正門前ダイ・イン」
に寄せられたメッセージ
https://kosugihara.exblog.jp/240753977/


 これまで、集団的自衛権の行使容認の議論でも、安保法制の議論でも、常に
「日本を取り巻く安全保障環境が悪化しており・・・」という枕詞ですべてが
通ってきました。しかし、それらが認められた後も一向に「日本を取り巻く安
全保障環境が良くなった」という話は聞きません。そして、しばらくの後には、
「さらに悪化した安全保障環境への対処を」としてさらなる「防衛力」強化の
政策が提示されては、繰り返し、導入され続けてきました。これはいつまで続
くのでしょうか。これが繰り返されたとしても、この地域の安全保障環境が一
向に良くならないことを、そろそろ私たち日本人は認識すべきではないでしょ
うか。
 特に現在、米中の対立が激しくなる中、日本が敵基地攻撃能力を持つことは、
既に周辺諸国を巻き込んでブロック化しようとしている米中の対立をさらに悪
化させます。結果、日本の安全保障環境はかえって悪化していきます。
 今、日本が、この東アジア地域の安全保障環境の改善のために真っ先に行う
べきは、米中両国の対立がエスカレートしないように、米中双方に対して働き
かけることです。

    猿田佐世 新外交イニシアティブ(ND)代表・弁護士(日・米NY州)

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連帯のメッセージ

 「殺すな!STOP敵基地攻撃能力12.17国会正門前ダイ・イン」に結集された
皆さん!
 「敵基地攻撃能力保有」に対し、ダイ・インによって抗議する皆さんのたた
かいに、心からの連帯を表明します。
 山口・秋田の反対運動と全国連帯の闘いによって、「イージス・アショア」
配備計画を撤回することができました。しかし、イージスシステムを地上に配
備することは断念したものの、政府は、その代替案としてイージス艦2隻の新
造と、敵基地攻撃能力保有を検討しています。
 「日米安保条約を堂々たる双務性に」していくことを政治信条とする安倍前
首相は、それまで自民党政府が認めてこなかった集団的自衛権行使容認を法制
化し、今また、菅首相は、「我が国は防衛に徹する」として認めてこなかった、
敵基地攻撃能力保有の検討を始めています。防衛のための敵基地攻撃は先制攻
撃と表裏一体であり、専守防衛の国是を蔑ろにするものです。
 79年前の12月8日、真珠湾での日本軍による先制攻撃から太平洋戦争が始まり、
国内外に多くの犠牲者を生み出しました。その反省を忘れ、憲法よりも自分の
政治信条を優先し、人の命を蔑ろにするような愚か者たちは、政権の場から退
陣すべきです。
 秋田から追い返した武器が、再び誰かの命や生活を脅かすことにならないよ
う、共に闘っていくことをお誓いし、連帯のメッセージといたします。諦めず
がんばり続けましょう。

 2020年12月17日
             秋田県平和センター副代表
             (STOPイージス!秋田フォーラム代表)
             櫻田 憂子

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 九州から台湾まで連なる南西諸島に軍事基地が作られ、陸上自衛隊のミサイ
ル部隊が続々と配備されていることをご存知ですか? どの島でも、貴重な生
態系が破壊され、住民が激しく抵抗しています。種子島のすぐ隣にある馬毛島
にも、米軍の空母艦載機の離着陸訓練場が作られようとしています。「敵に占
領された島々」を奪還するという「島嶼防衛戦争」なるものが叫ばれているの
です。
 政府や軍需産業は、島嶼防衛用高速滑空弾と呼ばれ、マッハ7で飛行する極
超音速兵器を開発しています。石垣島や宮古島に配備され、“敵艦隊”の上陸
を阻止するというものです。さらに、ジェットエンジンを搭載した極超音速誘
導弾も開発されていて、JAXA(宇宙航空研究開発機構)や岡山大学、東海大学
がエンジン開発に関わっています。今後、東アジアの紛争に、敵基地攻撃兵器
として使われる危険性があります。
 ミサイルや極超音速兵器は、複数の衛星からの電波を受信して自分の位置を
測り、標的に向かって自律飛行する兵器です。日本の「みちびき」はそのため
の衛星です。現在、4機ですが2023年には7機の体制になります。島々には、衛
星を地上管制するアンテナが建てられています。ミサイルや高速滑空弾が配備
される島嶼防衛戦争は、宇宙軍拡と密接に関係しているのです。
 今年5月には宇宙専門部隊が航空自衛隊のなかに新編されました。アメリカ
では昨年、宇宙軍が発足しています。ここでも緊密な日米の軍事協力が約束さ
れています。今後、南西諸島は新型兵器の実験場とされ、その先は宇宙戦争へ
の道につながっているのです。

    前田佐和子(元京都女子大学教授・宇宙科学)

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 鹿児島県は全国有数の離島県である。その南北に長い県域の中央に位置する
馬毛島は、国内及び国際航空路そして航路のルートで最もにぎわう地点でもあ
る。そこに、恒久施設として米軍のタッチアンドゴー訓練(FCLP)を真夜中午
前3時まで行い、また、陸・海・空自衛隊による最新ジェット戦闘機、オスプ
レイ、輸送艦、哨戒機、PAC-3など、あらゆる訓練が想定される施設整備を、
地元合意無しに強行しようとしているのが、首相官邸主導の防衛省である。
 そもそも、この土地はかつて平和相銀による政治家への闇献金問題、金屛風
事件など、昭和時代から国家プロジェクトと権力抗争に翻弄されてきた。多額
の抵当権が残された言わば焦げ付き不動産の象徴だった島を、地上げ屋である
個人事業者に購入させ、評価額をはるかに超えた160億円の買収価格を支払う
ことの、妥当性はもとより、説明責任すら国は持ち合わせていない。
 今、改めて問う。個人事業者が違法開発を繰り返したことを反故にし、不当
価格で土地を取得し、地元首長及び議会が明確に反対を表明している馬毛島へ
の軍事施設建設は、この国が暴走しているのであって、それを国民は許すべき
ではない。

 2020年12月17日
 馬毛島への米軍施設に反対する市民・団体連絡会幹事/馬毛島の自然を守る会
 長野広美

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 STOP敵基地攻撃能力12.17国会正門前ダイ・インにお集まりの皆さん、「非
核市民宣言運動・ヨコスカ」「ヨコスカ平和船団」の市川平といいます。
 危険な敵基地攻撃は侵略そのものであり、自衛隊が持とうとしている長距離
巡航ミサイル、ジャズムER・ロラズム、ノルウェー製のJSM等の取得は必ず先
制攻撃に道を開くものです。
 横須賀を母港とする米軍イージス艦「ファィフ」「バンカーヒル」は1991年
の湾岸戦争開始時「砂漠の嵐作戦」で、また「カウペンス」「ジョン・S・マ
ケイン」は2003年のイラク戦争開始時「イラクの自由作戦」でトマホークミサ
イルを発射し、敵基地攻撃・先制攻撃を行い、戦争を始めました。現在でも横
須賀を母港とする米軍艦船だけで推定400発のトマホークミサイルを配備して
います。長距離巡航ミサイルの取得は先制攻撃を行う武器であり、米軍の戦争
がそのことを教えています。
 残念ながら自衛隊は先制攻撃できる能力を既に持っているか持ちつつあるの
が現状です。多くの皆さんがその危険性を指摘しているヘリ空母「いずも」
「かが」の空母への改修、F35戦闘機147機の配備、長距離巡航ミサイルの取得、
加えてイージス艦「まや」、来年就役予定の「はぐろ」は共同交戦能力(CEC)
を搭載し、米軍との情報を瞬時に共有でき、その情報を基に攻撃できる軍事一
体化が進んでいます。
 昨年の5月28日、トランプ大統領が横須賀を訪れ、安倍首相とヘリ空母「か
が」の艦内で「広範な脅威に対抗する」と日米軍事一体化を宣言しましたが、
自衛隊は米軍の先制攻撃に加担し、将来はその後を追うでしょう。空母に改修
された「いずも」や「かが」がF35B戦闘機を乗せて日本版空母機動部隊を編成
し、砲艦外交を展開しようとしていることは明らかです。
 イギリス空母クイーン・エリザベスが日本近海に派遣されるとの報道があり
ますが、対中脅威を煽り立てて各国との準軍事同盟を築きつつあります。軍事
ではない平和の声を上げましょう。今後とも皆様と手を携えて反対していきます。

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 パレスチナの西岸地区とガザ地区は、半世紀以上にわたり、イスラエルの軍
事占領下にあります。さらに、ガザ地区は、イスラエルによって完全封鎖され
ています。封鎖は今年で14年目です。14年にわたり、ガザのパレスチナ人は、
小さなガザに閉じ込められて、人間らしく自由に生きることを禁じられている
のです。そして3度(みたび)にわたるイスラエルの大規模軍事攻撃では、ミ
サイルによって数千もの人々が命を奪われ、家々は瓦礫の山になりました。
 私たちが望むのは、ミサイルでも、戦闘機でもありません。人間から自由を
奪い、人間らしい生を奪い、人間の尊厳を否定する者たちと同盟することでも
ありません。私たちが願うのは、ガザで、パレスチナで、この地上で、そこに
生きるすべての者たちが、自由に、安らかに、人間の生を謳歌できるようにな
ること、そして、そのために闘っている世界じゅうの人々とともに、私たちも
また闘うことです。戦争を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を、この地上に永
久化しようとしている世界のなかで、平和を求める諸国民とともに闘うことが、
私たちの責務だと信じています。

    岡 真理(京都大学教授・アラブ文学)
posted by だつげんぱつ at 01:15| 脱原発情報[情報]

2020年12月18日

【本日】イージス艦も敵基地攻撃ミサイルもいらない!閣議決定に抗議する官邸前行動へ

東京の杉原浩司(武器取引反対ネットワーク:NAJAT)です。
[転送・転載歓迎/重複失礼]

前夜遅くの呼びかけとなり恐縮ですが、可能な方はご参加ください。

【緊急拡散お願い】
<本日!>
イージス艦も敵基地攻撃ミサイルもいらない!
12.18閣議決定に抗議する官邸前行動

12月18日(金) 午前10時〜10時25分
首相官邸前(国会議事堂前駅)

呼びかけ:STOP敵基地攻撃能力アクション

◆閣議決定前日の12月17日午後、「殺すな!STOP敵基地攻撃能力 国会正
門前ダイ・イン」を行いました。85人が参加。永山茂樹さん、村田マユコ
さん、井筒高雄さん、小寺隆幸さん、大河原雅子衆院議員(立憲)、井上
哲士参院議員(共産)、福島みずほ参院議員(社民)がスピーチ。また、
猿田佐世さん、櫻田憂子さん、前田佐和子さん、長野広美さん、市川平さ
ん、岡真理さんのメッセージが紹介されました。国会議事堂をバックに、
2回のダイ・インを敢行。明文改憲に匹敵する「敵基地攻撃能力」の保有
に対する「NO!」の意志を表すことができました(詳細は改めて)。

中身の濃い充実したアクションになりました。お時間のある時にぜひ映像
をご覧ください!

<参考>
政府、ミサイル新文書18日決定 与党了承受け閣議で(12月17日、共同)
https://this.kiji.is/712223531766988800?c

敵基地攻撃能力、保持させない! 国会前で抗議の「ダイ・イン」
(12月17日、東京新聞Web)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/74979

「攻撃受ける前に先制攻撃」なんてしていいの?〜国会正門前でダイ・イン
(レイバーネット、2020年12月17日)
http://www.labornetjp.org/news/2020/1217shasin/

【動画】(約6分)
殺すな!STOP敵基地攻撃能力 12.17 国会正門前ダイ・イン(labornetTV)
https://www.youtube.com/watch?v=QI_5p3KXCwg&feature=youtu.be

【全編動画】(撮影:KENさん、1時間34分12秒)
2020.12.17 殺すな!STOP敵基地攻撃能力 12.17 国会正門前ダイ・イン
https://www.youtube.com/watch?v=N_eJX_tmspo&feature=youtu.be
posted by だつげんぱつ at 00:30| 脱原発情報[情報]

2020年12月17日

【本日!中継も】殺すな!STOP敵基地攻撃能力 12.17国会正門前ダイ・インへ

東京の杉原浩司(武器取引反対ネットワーク:NAJAT)です。
[転送・転載歓迎/重複失礼]

もう本日となりましたが、最新の案内をお送りします。18日の閣議決定前
日の重要なアクションとなります。寒い中ですので、防寒対策・感染予防
対策のうえで、ご無理のないようにご参加ください。

また、IWJさんが中継されますので、参加がかなわない方、遠方の方など
はぜひご視聴ください。
【IWJチャンネル5】
視聴URL: https://twitcasting.tv/iwj_ch5

◆公明党は17日の党会合で「国産敵基地攻撃ミサイル」の開発やイージス
艦2隻の新造を含む18日の閣議決定の内容を了承しようとしています。諦
めないで反対の声を1通でも多く届けてください!

公明党に「初の国産敵基地攻撃ミサイルの開発を認めないで」の声を!
https://kosugihara.exblog.jp/240740414/ ※党役員の要請先一覧を掲載

◆ツイッターをされている方は12月17日、18日に以下のハッシュタグを
つけて、ツイートしてください!(どれか一つでも構いません)
#STOP敵基地攻撃能力
#公明党は敵基地攻撃ミサイルを認めないで
#敵基地攻撃ミサイル開発の閣議決定に抗議します

◆ネット署名
<米軍と一体化した先制攻撃に道を開く「敵基地攻撃能力」保有に反対します>
【第1次集約】2021年1月31日(日)
http://chng.it/wF8ZB58mVg

---------------<最新版>----------------

◆殺すな!STOP敵基地攻撃能力 12.17 国会正門前ダイ・イン
https://kosugihara.exblog.jp/240732475/

日時:12月17日(木) 14時〜15時
場所:国会正門前(国会議事堂前駅、桜田門駅、永田町駅)

<スピーチ>
永山茂樹さん(東海大学教員・憲法学)
村田マユコさん(安保関連法に反対するママの会@ちば)
井筒高雄さん(ベテランズ・フォー・ピース・ジャパン共同代表)
小寺隆幸さん(軍学共同反対連絡会事務局長)
大河原雅子 衆議院議員(立憲民主党)
井上哲士 参議院議員(日本共産党) 他 

<メッセージ紹介>
猿田佐世さん(新外交イニシアティブ[ND]代表・弁護士[日・米NY州])
櫻田憂子さん(STOPイージス!秋田フォーラム代表)
前田佐和子さん(元京都女子大学教授)
長野広美さん(馬毛島への米軍施設に反対する市民・団体連絡会幹事)
市川平さん(非核市民宣言運動・ヨコスカ/ヨコスカ平和船団)
岡真理さん(京都大学教授・アラブ文学)

※ダイ・インは2回(14時25分頃とラストの予定)行います。
※立ったまま、座ったままでも構いません。
※プラカードなど持参歓迎。マスク着用でご参加ください。

◆IWJチャンネル5で中継されます。
視聴URL: https://twitcasting.tv/iwj_ch5

 安倍前首相は辞任直前の談話で、「敵基地攻撃能力」保有を含む「ミサ
イル阻止の新方針」について、「今年末までにあるべき方策を示す」と表
明しました。しかし、談話を引き継ぐとしていた菅首相は、公明党への配
慮などを理由に、方針決定を先送りすると報じられています。
 自民党が「相手の領域内でミサイルを阻止する能力」とすり替え、安倍
前首相も「打撃力」とごまかす「敵基地攻撃能力」の本質は、「敵地先制
攻撃能力」であり、その実態は「他国での殺傷能力」に他なりません。
 敵基地攻撃能力の保有は、米軍と一体化した先制攻撃に道を開き、憲法
9条を死文化させます。その運用によって、自衛隊は間違いなく人を殺す
ことになります。
 私たちは、この企てを決して許すわけにはいきません。先送りではなく、
断念こそを要求します。加えて、「敵基地攻撃」に転用される長距離ミサ
イルなどの購入や開発の中止も求めます。
 そのために、日本列島から出撃した在日米軍の敵基地攻撃能力によって
殺された人々、そして、日本の敵基地攻撃能力によって殺されるかもしれ
ない人々に思いをはせ、死体を模して横たわる「ダイ・イン」で抗議の意
志を表します。
 寒い時期ですが、暖かい服装で、感染予防に配慮しながら、一人でも多
くの皆さんに集まってもらいたいと思います。「殺すな!」の叫びを形に
しましょう!

【呼びかけ】STOP敵基地攻撃能力アクション
<連絡先>
武器取引反対ネットワーク(NAJAT)
電話 090-6185-4407(杉原) 
メール anti.arms.export@gmail.com
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〒162-0822 東京都新宿区下宮比町3-12 明成ビル302 3.11市民プラザ気付
posted by だつげんぱつ at 01:40| 脱原発情報[情報]